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長崎リーダーズBase 本講座 佐世保から始まる、地域ぐるみの右腕人材育成
本講座 | 10/8(木)開講・参加者募集

経営者も、これから経営を担う人も。

経営を動かす力を、
長崎で、ともに。

組織変革は、自分から。

地域企業の右腕人材育成を軸に、経営者もともに学ぶ。
全国第一線の講師との対話と、他社での越境学習を通じて、経営の次の一手を描く3ヶ月半。

どちらも同じフォームで受付。冒頭の「種別」で選べます。

ともに考える、6名の講師。講師・講座内容を見る ↓
藤村 昌平氏
経営・戦略藤村 昌平 氏
山下 淳司氏
事業構想山下 淳司 氏
石原 直子氏
AI・DX石原 直子 氏
小柳 はじめ氏
財務・会計小柳 はじめ 氏
田中 憲一氏
人材・組織田中 憲一 氏
志水 静香氏
リーダーシップ志水 静香 氏

事業・人材・組織・DXをつなぎ、自社の変革へ。

開講日
10月8日(木)2026年10月〜2027年1月
学ぶ場所・回数
佐世保/全7回越境インターン2日間+1on1
定員
12名申込・オンライン面談を経て確定
参加費
20万円(税抜)1名・今期特別価格
pain points

経営の悩みを、自社だけで抱えていませんか。

次の経営を担う人を育てたい。自分自身も、経営の視野を広げたい。社内だけでは得にくい視点や経験を、地域の仲間とともに学びます。

任せたいのに、判断は経営者に戻る

役割移譲は進んでいても、経営判断を担える人材には育ちきらない。

幹部候補はいるが、視座が伸びきらない

現場経験はあっても、事業・組織・人材を一体で見る経営視点が不足しやすい。

DXがツール導入で止まりやすい

仕組みは増えても、人と組織の変化までつながらず、変革が前進しにくい。

社内だけでは問いが深まらない

同質な環境では越境経験が積みにくく、意思決定の幅が広がりにくい。

このままだと変革の負荷が、ずっと経営者に残る
必要なのは視座を持ち、問いを立て、動ける右腕人材
この講座が目指すことその育成を、地域の企業群で実装する
outcomes

学びを、会社の「次の一手」に。

知識を増やすことよりも、自社の変革構想を描き、実装の一歩を踏み出せる状態をつくることを優先しています。

自社の変革構想

事業・組織・人材・文化をつないだ、自社の次の一手を描けるようになります。

経営視点のアップデート

現在地と勝ち筋を問い直し、経営判断に必要な視座を持ち帰れます。

越境による新しい判断軸

他社の現場に入ることで、自社の当たり前を再定義するきっかけが生まれます。

自己理解に基づく行動変化

強み・価値観・行動特性を言語化し、学びを現場での実践につなげやすくします。

features

長崎リーダーズBase 5つの特徴

講義だけで終わらず、実装までつなげるための設計を5つの軸で組んでいます。

01地域の経営者・幹部12名と学び合う

一社完結では得にくい問いと視点を、地域の企業群で持ち寄ります。

02他社の現場に入る越境インターン

2日間、外部人材として他社に入り、実地で学びます。

03毎回、自社テーマを持ち込む

対話中心の設計で、自社の課題をその場で問い直します。

04全国第一線の講師陣

事業・財務・人材・DX・リーダーシップまで横断して学べます。

05SF®1on1と修了後コミュニティ

自己理解と継続的なつながりまで含めて設計しています。

01 学ぶ全7回の講義と対話
02 試す・気づく他社で2日間の越境
03 自社に持ち帰る変革構想を最終発表

自己理解を深める1on1と、修了後のコミュニティが学びを支えます。

curriculum

全7回+越境インターンで、変革を自分ごとにする

各回のテーマ・日程・講師をご覧いただけます。詳しい講義内容と講師プロフィールは、各回を開いてお読みください。

回日程会場テーマ講師
012026年10月8日(木)15:00〜18:00アートホテル佐世保未来を描き、現在地を確認する藤村昌平氏
0211月6日(金)17:00〜20:00Cafe Ponoヒューマングループ事業の勝ち筋を問い直す山下淳司氏
0311月13日(金)15:00〜18:00ヒューマンスクール早岐2F 教室デジタルで経営課題をけん引する石原直子氏
0411月24日(火)15:00〜18:00十八親和銀行 佐世保本店別館 9階ホール反対を賛成に変える財務を身につける小柳はじめ氏
0512月11日(金)15:00〜18:00十八親和銀行 佐世保本店別館 9階ホール価値創造戦略としての人材・組織マネジメント田中憲一氏
0612月21日(月)15:00〜18:00十八親和銀行 佐世保本店別館 9階ホール新しい時代のリーダーシップ志水静香氏
越境12月21日〜2027年1月20日この期間内で2日間(個別に調整)各受入企業越境インターンシップ他社の現場に外部人材として入る長崎県内の受入企業
072027年1月21日(木)15:00〜18:00ホテルヨーロッパレンブラントホール(ハウステンボス)戦略を統合し、発表する最終発表・修了レポート提出志水静香氏

会場はいずれも長崎県佐世保市内です。日程・会場・講師は都合により変更となる場合があります。

Session0110/8(木)15:00〜18:00

未来を描き、現在地を確認する

講師藤村昌平氏
詳細

自社を取り巻く環境の現在地を捉え直し、なぜ今変化・変革が必要なのかを問い直します。経営の視座と自社戦略を見直す入口の回です。

「事業をつくる人をつくる」視点から、経営の現在地を捉え直します。

藤村昌平氏

プロフィール

「事業をつくる人をつくる」をミッションに掲げ、企業規模を問わず事業開発・人材育成・組織開発を支援。現場に近い視点を大切にしながら、多様な企業の変革と成長に伴走しています。

この回で扱うこと

自社を取り巻く環境の現在地を捉え直し、なぜ今変化・変革が必要なのかを問い直します。

  • 自社の現在地の見直し
  • 過去・現在・未来の接続
  • 経営の視座を上げる入口
Session0211/6(金)17:00〜20:00

事業の勝ち筋を問い直す

講師山下淳司氏
詳細

ビジネスモデルの視点から自社の強みと成長機会を整理し、新規事業や既存事業の変革につながる勝ち筋を描きます。

地方企業支援とアントレプレナーシップ教育の実践知から、事業の可能性を広げます。

山下淳司氏

プロフィール

地方銀行での経営支援・新規事業開発・海外展開支援を経て、現在は大学でアントレプレナーシップ教育と大学発ベンチャー創出を推進。企業の新規事業開発支援にも携わっています。

この回で扱うこと

「誰に、どのような価値を提供し、その対価として利益を生み出しているのか」というビジネスモデルの視点から勝ち筋を描きます。

  • ビジネスモデル再定義
  • 強みと成長機会の整理
  • 対話による勝ち筋の可視化
Session0311/13(金)15:00〜18:00

デジタルで経営課題をけん引する

講師石原直子氏
詳細

AI・DXを手段として捉え、経営課題の本質と To Be の状態から逆算して、どのように活用するかを考えます。

人材・組織の研究とDX実装の両面から、変革をけん引する視点を扱います。

石原直子氏

プロフィール

デジタル庁でデジタル人材政策の立案・推進を担当。人材マネジメントやリーダーシップ開発など、人と組織の研究・実践を重ねたうえで、AI・DX領域にも取り組んできた実践者です。

この回で扱うこと

まず「何を変えるべきか」を明確にし、その先の To Be を描いたうえで、AI・テクノロジーをどう活用できるかを考えます。

  • 経営課題の本質整理
  • To Be から逆算するDX
  • AI活用の実装視点
Session0411/24(火)15:00〜18:00

反対を賛成に変える財務を身につける

講師小柳はじめ氏
詳細

ステークホルダーから「反対されない状態」をつくるために、企業会計をどう使うかを実践的に学びます。

数字を武器に、社内外の合意形成を進めるための財務の見方を扱います。

小柳はじめ氏

プロフィール

コンサルタント歴38年。企業会計・DX・事業開発など幅広い領域で経営者に伴走。企業会計を「反対されない状態」をつくるための道具として実践的に使う視点を持つ講師です。

この回で扱うこと

ステークホルダーから「その条件なら止めはしない」と言われる状態を、数字でどうつくるか。企業会計を経営の武器として学びます。

  • 財務の見せ方
  • 社内外の合意形成
  • 反対を減らす数字の使い方
Session0512/11(金)15:00〜18:00

価値創造戦略としての人材・組織マネジメント

講師田中憲一氏
詳細

人材と組織を管理ではなく価値創造のための経営戦略として捉え直し、自社の次の一手を考えます。

国内外の人事リーダー経験から、組織と競争優位のつながりを問い直します。

田中憲一氏

プロフィール

国内外で人事リーダーを歴任し、現在は組織・人事担当取締役として経営改革・組織強化を推進。人材・組織を経営戦略として扱う実践知を持ちます。

この回で扱うこと

人材・組織マネジメントを単なる管理ではなく、価値創造のための戦略として捉え直します。

  • 組織文化と競争優位
  • 人材を価値創造に接続
  • 次の一手の見つけ方
Session0612/21(月)15:00〜18:00

新しい時代のリーダーシップ

講師志水静香氏
詳細

自己開示と自己認識を深め、自らの価値観や信念、ありたい姿を見つめ直し、リーダーとしての土台を整えます。

自己変革力を引き出すファシリテーションを通じて、学びを自分ごとに変えます。

志水静香氏

プロフィール

元上場企業取締役・最高人材開発責任者。経営者のビジョンと現場の声をつなぐ伴走型アプローチを強みとし、組織が本来持つ自己変革力を引き出す支援を行っています。

この回で扱うこと

自らの価値観や信念、ありたい姿を見つめ直し、学びと越境で得た気づきを自社の戦略として統合します。

  • 自己認識と自己開示
  • リーダーシップの再定義
  • 最終発表への統合
Session071/21(木)15:00〜18:00

戦略を統合し、発表する

講師志水静香氏
詳細

事業・組織・人材・文化を一つの戦略として描き、越境や対話から得た気づきを最終発表へ統合します。

学びを構想として言語化し、明日から動ける一歩にまとめます。

志水静香氏

プロフィール

最終回は学びを統合し、自社の変革構想として言語化する回です。第6回に続き志水静香氏が全体をファシリテートし、受講生一人ひとりの発表を統合します。

この回で扱うこと

事業・組織・人材・文化を一本の戦略として描き、明日から動ける一歩へまとめます。

  • 越境・対話の示唆を統合
  • 最終発表への整理
  • 経営者へ伝える構想化
self-understanding

自己理解は、変革の土台です。

戦略も、組織も、DXも。知識だけでは前に進みません。自分の強みや価値観、意思決定の癖を理解してはじめて、学びは行動につながります。

ストレングスファインダー®1on1セッションを実施します。

受講者本人に対して、ストレングスファインダー®を活用した1on1セッションを実施。自分の強み・価値観・行動特性を言語化し、講義や越境で得た気づきを、自社での実践へつなげやすくします。

STEP 1
強みを知る

自然に発揮しやすい資質を言語化します。

STEP 2
判断の癖をつかむ

価値観や行動特性を整理し、意思決定の型を見つめ直します。

STEP 3
実装につなげる

学びを現場のアクションに落とし込み、自社で動かせる形にします。

internship

越境インターンシップ

長崎県内企業での越境インターンシップを通じて、自社の外から学ぶ時間を組み込みます。

2日間、外部人材として他社に入る

経営者インタビューや現場業務、気づきの整理までを含めて、他社の現場から学びます。

自社の当たり前を問い直す

外に出ることで、社内では見えにくかった課題や強みが輪郭を持ちます。

最終発表と変革構想につなげる

越境で得た示唆を、自社の変革構想や最終発表の材料として持ち帰ります。

for whom

こんな方におすすめです

地域の経営を担う人たちが、企業や立場を越えて学び合う場です。ご本人の参加も、幹部候補の送り出しも、まずはご相談ください。

次の経営を担う人材の育成を考えている経営者・役員の方

部門長・役員候補をどう育てるか、次の打ち手を考えたい方へ。

自らの経営を磨きたい若手経営者・後継者の方

他社の現場や異なる立場の仲間から学び、事業・組織・人材をつなぐ経営視点を深めたい方へ。

地域の経営者と本音で学び合える場を探している方

一社完結ではなく、地域ぐるみで育てる意味を感じている方へ。

変革を人材・組織・DXまでつなげたい方

個別施策で終わらず、経営を担う人材育成まで踏み込みたい方へ。

concept

1社から地域で育て合う時代へ。

長崎リーダーズBase は、地域企業の経営幹部候補=“右腕人材”を、地域ぐるみで育てる実践型プログラムです。

佐世保・長崎の企業が集まり、自社の課題を持ち寄り、他社の現場に入り、地域の経営人材として育て合う。その近さが、机上論ではない実装を生みます。

目指すのは、学びを増やすことではなく、事業・組織・人材・文化を一体で捉え、自社の次の一手を描き、動き出せる人材を育てることです。

「地域で育て合う」とは、仲良く学ぶことではなく、自社の変革を進めるために、社外の視点を意図的に取り入れることです。
他社・地域と交わる越境と対話で、自社の当たり前を問い直す
自分を理解する強み・価値観・行動特性を言語化する
自社の課題に戻す戦略・組織・人材・DXを一本で考える
変革を動かす構想を描き、現場に持ち帰って実装する
regional context 佐世保から始まり、長崎へひらく。地域で育てるからこそ、実装まで届く。

観光地としての美しさではなく、同じ土地で挑戦する企業同士が近い距離で学び合えること。その地域性を、変革の推進力に変えていく講座です。

写真提供:©長崎県観光連盟
つくり手の声 / 2026.09.08

この講座に込めた、つくり手の想い。

9月8日のプレセミナーから、地域で人を育てる理由をご紹介します。

濱崎竜之介氏 濱崎 竜之介 氏|THINK NAGASAKI 長崎の産業は、少ない人材で経営を回しているのが構造的な現実です。
言葉の続きを読む

県内企業の99.9%が中小企業です。経営を学ぶ機会、外部との接点、事業承継への認識。この3つを1社でカバーするのは難しい。だからこそ、越境と地域連携がヒントになると思っています。

内海梨恵子 内海 梨恵子|主催 10年前に私がこの講座を受けていたら、もっと苦労しなかったと思います。
言葉の続きを読む

手本がいない、比べる相手がいない、相談できる仲間がいない、学べる場所が地元にない。三代目として感じてきた4つの「ない」を、地域で埋めたいと思っています。

志水静香氏 志水 静香 氏|企画・監修 講師が生徒に教える場ではなく、全員が先生であり、全員が生徒です。
言葉の続きを読む

事業を理解している講師を選んでいます。研修は人材育成の10%、効果があるのは仕事と人から学ぶこと。参加者の皆さんの課題をテーブルに出して、同じ目線で議論していきます。

ヒューマングループ会長・内海和憲(飛び入りで登壇)
1989年、39歳で会社を継いだとき、経営力を上げるには経営者に直接会いに行くしかないと決めて、香港やニューヨークまで会いに行きました。このプログラムが東京であるなら、私は旅費と宿泊費を出しても学びたいと思うくらい価値のあるものです。それが佐世保であるというのは、素晴らしいことだと思います。

開催レポートを読む プレセミナーの開催概要

flow

参加までの流れ

ミスマッチを防ぎ、よりよい学びにつなげるために、面談を含めた相互確認のプロセスを設けています。

STEP 1
申込み・個別相談

参加をご希望の方も、幹部候補を送り出したい経営者の方も、同じフォームからご連絡いただけます。

STEP 2
受講者ご本人とのオンライン面談

目的や期待、学びたいテーマを相互に確認します。

STEP 3
12名確定・SF受検

受講者確定後、ストレングスファインダー®受検を実施します。

STEP 4
10/8(木)開講

全7回+越境インターン+最終発表で、約3ヶ月半の学びが始まります。

overview

募集要項

日程・費用・参加条件をご確認ください。参加者の選び方や業務との両立について、申込前の個別相談も受け付けています。

対象次の経営を担うことが期待されている方

佐世保市を中心とした長崎県内の中堅・中小企業の経営幹部候補・部門長・次期経営者候補の方。都市圏から県内企業への経営参画をお考えの方も対象です。参加の可否は、個別相談・オンライン面談でご相談ください。

期間2026年10月8日(木)〜2027年1月21日(木)

約3ヶ月半・全7回。全日程はこちら

開催形式原則対面

15:00〜18:00(第2回のみ17:00〜20:00)

定員12名

地域の経営者・幹部候補がともに学ぶ少人数制

参加費1名 200,000円(税抜)

今期特別価格

含まれるもの全7回 / 越境インターン / SF®1on1 / 最終発表 / 修了後コミュニティ

約21時間の講義に加え、越境と1on1を含みます。

修了要件原則全回出席 + 修了レポート提出

詳細は面談時にもご案内します。

本編は 10/8(木)開講 フォーム送信後、オンライン面談を経て参加者確定となります。
お申込み・個別相談
お申込みと個別相談は、同じフォームで受け付けています。フォーム冒頭の「種別」でお選びください。
申込・相談フォームを開く
trust

地域から、次の経営を担う人材を育てる。

主催は、佐世保で人材育成とDXに取り組むヒューマングループ。地域での実践を、この講座に活かします。

経済産業省採択事業として実施

本プログラムは、経済産業省 令和8年度 地域の中堅・中核企業支援事業補助金(地域の人事部支援事業)の採択事業として実施します。

DXセレクション2026 準グランプリの実践知

運営母体であるヒューマングループは、経済産業省「DXセレクション2026」準グランプリに選定。受賞を前に出すのではなく、学びを現場で動く変革につなげてきた実践知として活かします。

全国第一線の講師陣と、地域から始める実装型プログラム

講師の知見を聞いて終わらせず、自社テーマ・越境・1on1までつないで、実装に向けた設計に落とし込んでいます。

faq

よくあるご質問

0期の講座だからこそ、事前に不安を減らせるようにしています。

どんな人を参加させると効果的ですか?

経営視点を育てたい幹部候補、自社の変革を担ってほしい人材におすすめです。

経営者本人が参加してもよいですか?

ご相談を承っています。本プログラムは経済産業省の採択事業として、地域企業で次の経営を担う方(経営幹部候補・次期経営者候補)の育成を目的としています。経営者ご本人の参加をお考えの場合は、申込前の個別相談でご事情を伺ったうえでご案内します。右腕候補の方と併走する形もご相談いただけます。

自社の課題を持ち込んで、他社に漏れませんか?

面談時にも守秘の考え方を共有し、持ち込むテーマや扱い方を相互に確認します。

業務と両立できますか?

全7回の日程はカリキュラム欄に公開しています(各回15:00〜18:00・第2回のみ17:00〜20:00)。各回の学びをそのまま自社テーマに戻す設計なので、業務と切り離さず活かせます。

なぜ自己理解が必要なのですか?

変革は、知識だけでは進みません。自分の強みや価値観、意思決定の癖を理解してはじめて、学びを現場で実装しやすくなるからです。

参加費はいくらですか?

1名 200,000円(税抜・今期特別価格)です。全7回の講義、越境インターンシップ、ストレングスファインダー®1on1セッション、最終発表、修了後コミュニティが含まれます。

いつ、どこで開催しますか?

2026年10月8日(木)に開講し、2027年1月21日(木)の最終発表まで全7回、長崎県佐世保市で原則対面で開催します。日程は10/8・11/6・11/13・11/24・12/11・12/21・1/21、各回15:00〜18:00(第2回11/6のみ17:00〜20:00)です。会場は、第1回がアートホテル佐世保、第2回がCafe Pono(ヒューマングループ)、第3回がヒューマンスクール早岐、第4〜6回が十八親和銀行 佐世保本店、第7回がハウステンボスのホテルヨーロッパです。越境インターンシップは12/21〜1/20の間で2日間、個別に調整します。

定員と参加までの流れを教えてください。

定員は12名です。申込フォーム送信後、オンライン面談を経て参加者が確定します。申込前に個別相談も可能です。プレセミナーの視聴・参加は申込みの条件ではありません。

call to action

次の3ヶ月半を、次の経営の準備に。

学ぶだけで終わらせず、自社の変革を担う人材を育てたい方へ。まずはフォーム、または個別相談からご連絡ください。

本講座に申し込む